コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

在宅酸素療法中の火災27件=26人死亡、半数超は喫煙原因-厚労省(時事通信)

 厚生労働省は15日、在宅酸素療法による酸素濃縮装置などの利用者宅で、過去6年間に火災が27件発生し、26人が死亡したと発表した。15件はたばこが火元で、同省は酸素吸入時は絶対に喫煙しないなど、装置の適正使用を呼び掛けた。
 同省によると、2003年12月~昨年11月に起きた装置利用者による火災は15都府県で計27件。たばこが高濃度の酸素で燃え上がったほか、ストーブの高温が原因になった例もあり、同省は「装置の周囲2メートル以内に火気を置かないように」としている。 

【関連ニュース】
当世「新成人」諸事情
「肉食系」女子、高い禁煙志向=草食系は健康心配・ネット調査
喫煙描写で児童誌が販売中止
大幅増税へ「交渉続ける」=たばこ税で
男性の喫煙率、過去最低=20代で大幅減、女性も低水準

<スマトラトラ>母子の撮影成功 森林伐採で絶滅懸念(毎日新聞)
冷え込み 13日も 九州北部、強風や大雪(西日本新聞)
鳥取連続不審死、同居男が殺害関与を示唆(読売新聞)
<政府・民主党>通常国会に61法案提出へ 野党は対決姿勢(毎日新聞)
防腐剤作成中、ビーカー破裂=生徒11人が重軽傷-東京・巣鴨高校の爆発事故(時事通信)
スポンサーサイト
このページのトップへ
コンテントヘッダー
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

このページのトップへ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。